私は腹パンチされるのが好きですが。
パンチされるのがただ好きというわけではありません。

 

パンチに限らずお腹を責められるのが好きで、
共通しているのは内臓を責められるものに限られます。

 

私は自分の内臓にとても敏感で感じてしまいます。
これは普通の人には分からない性癖かもしれません。

 

お腹責めというよりは内臓責と言った方がいいかもしれません。
ですから、特に腹パンチでないとだめってことではありません。

 

腹パンチでいうなら、
お腹の表面や腹筋を強くたたかれても全く感じません。
痛いだけです。

 

お腹の中身に食い込むようなパンチでないと私の場合は
全く意味がありません。

内臓がつぶされるようなパンチが大好きです。
もしパンチされるとしても私は絶対にお腹に力をいれたりしません。

 

 

お腹の筋肉を緩めて柔らかい状態のままで、そこにパンチされるのを
夢見ています。

パンチを内臓だけで受け止めるって感じかな、、。
お腹の中の腸が「ぐにゅ!」となるのを感じないとダメなんです。

 

表面で止まっちゃうようなパンチではなく、
お腹の底の突き当りまで届くようなのがいいです。

 

私は実際には人の拳による腹パンチの経験はありませんが、
道具を使っての内臓パンチは経験が豊かです。

 

何故なら、実際に私のお腹にパンチしてくれる人はいないし、
自分でするには道具を使うしか方法が無いからです。

 

私の夢の中に出てくる腹パンチでは、私がベットで眠っているところを
知らない男の人が真上から拳でドスン!とパンチするというものです。

 

男の人は体重をその拳にかけて私の柔らかいお腹に
拳を深くめり込ませます。

 

スピードのあるパンチではなくて、
とても重い「ズシン!」とした感じで私の内臓をつぶようなパンチです。

 

私の内臓は変な「ぐちゃ!」という音を発してお腹の中をうごめきます。
お腹の底から痛みがキューっと突きあげてきますが、
その後から大きな快感が痛みをすぐに追い越して行き、
私の体はしびれて熱く燃えます。

 

パンチは私のお腹の波うちを見計らって何度も繰り返されます。
手加減なしのとても重いパンチで私の腸はつぶされ私は気が狂いそうです。

 

私の腸はパンチの度に「ぬるっ!」と応え、その拳にも
同じ感触が伝わっていきます。

 

相手にも私の腸の感触が伝わっているのだと思うと
ますます私は興奮して、次のパンチを待つようになります。
私というより私の腸が欲しているのです。

 

もっともっと強く深く、私の内臓をつぶして!
心の中でそう思っているのですが、

だんだん夢から覚めようとしていくのが自分で分かります。
少しでも目を開けると完全に覚めてしまう。

 

夢から覚めないでほしい!

もう少しこのままパンチを続けてほしい。。。

 

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