女切腹( female harakiri )

これは海岸に遊びに行った時の私の切腹写真です。


この画像を見てどう感じますでしょうか?
短刀がちょうどおへその辺りを深く刺しています。
結構長い刃渡りがお腹の奥深く刺し込まれています。
きっと背中の方にまで届いている感じです?

おへその薄皮は簡単に破られて、そのすぐ下にある複雑な内蔵も完全に貫かれています。

これは切腹です。
ただ短刀を突き刺しているのではありません。
この後に続いてお腹を切り裂こうとしているのです。

あなたは、この続きにどんな切腹を想像されますか?

横一文字切腹?
縦一文字切腹?

また、どんな状況を?

私がこれからやろうとしている切腹は、背中の後ろにある右手を前に持ってきて
短刀の握り上部にしっかりと添えます。
そして懇親の力で服もろとも両手で一気に
子宮まで下腹を切り下ろします。

私ってすごいこと考えているでしょう!

勿論、幻想の世界でですから想像するのは自由です。

で、

あくまでも想像ですが、
もし私の思っている切腹をやったらどうなるんでしょうね?
勿論、大量の出血があります。
これだけ深く刺し込んだ状態で真下に切るのですから当然大出血です。
きっと動脈が切断されて血が噴き出すと思います。こわ~!!

でも、私の想像する切腹は流血は少な目です。
キレイな鮮血が筋を描いて流れる程度がいいです。

で、内蔵は?

こんなに深い状態で切り下ろすのですから、
刃先は腸を束にして真っ二つに切ってしまいます。
想像も出来ないことです。

骨盤内蔵を真っ二つにシャープに切るなんてすごすぎて昔の切腹でも
無かったのじゃないかと思います。

短刀が下腹部先端に達した時に一体どうなるのでしょう?
切り口が開いて真っ二つにカットされた腸がきっと溢れだし
海岸の岩場にペチャペチャと落ちていくのかもしれませんね。

真っ赤な鮮血にまみれたピンク色のキレイな腸が岩の上に大量に広がって
想像を絶する光景が生まれるのでしょうね。

そんな光景を想像しながら私は海のかなたをじっと見つめています。

顔をお見せすることは控えさせてもらいますが、
この写真の顔は自分ながらかなりお気に入りです。

海を見つめている私の目がとても切なくてきれいなんです。

夢と幻想の森