私は彼と一緒に山に行きました。

一般のキャンプ場を通り過ぎて更に山奥へ
進んでいくととってもキレイな森がありました。

そこでちっこいテントを張ってお昼ご飯を食べました。

キャンプ場でないので火は使えません。
だから私は朝、
おにぎりや卵焼きやウインナで2人分の
お弁当を作ってお茶も持って来ました。

。。。

パクパク、、、パクパク、、あ~美味しい
彼も美味しそうに食べてくれました。うまい、うまい、、

パクパク、、、パクパク、、

もう、お腹がいっぱいだ~

。。。

私はTシャツをめくって
パンパンに張ったお腹をポンポンと叩いて
彼に見せました。

。。。

すると彼は私を地面に仰向けにしてお腹を
軽く手で摩ってくれました。

あ~ 気持ちいい、、、食後のお腹マッサージ。。。

私は両手を頭の後ろにして体の力を抜いて
目を閉じていました。

周りには木が立ち並んでセミの鳴く声が響いています。
ミンミンゼミの合唱です。

あれ! 彼、なにしてんの?

彼は私のお腹をペロペロ舐めています。

恥ずかしいけど気持ちいいな~

あ、そこはおへそ、、、、クスクス、、
一体、私のお腹の味ってどんなんだろう?
いっぱい汗しちゃったから塩っ辛いよね、きっと。

聞いてみちゃえ。

ねえ、私のお腹の味ってどんな味がするの?

君のお腹の味? 。。。。 う~ん

言って、言って、、、

。。。 ミーン、ミーンミーン、ミーン

はらわたの味がする!

えーーーーーーーーーーーーーーーーーーーえ!

はらわたーーーーーーーーーーーーーーあ?

お腹を舐めながら私の内臓を感じてるんだ。

。。。。

そっか~ 彼って女の切腹が好きだったんだわ!

私のお腹を摩ったりペロペロして私の切腹姿を
想像してるんだわ。

私のお腹の中にある、はらわたを思い描いてるんだ。

。。。。。 し~ん セミの声

ねえ、私、切腹しようか。。。
切腹するとはらわたが出て来るわ。
見たいでしょう、、、私の切腹とはらわた。

。。。。。 し~ん セミの声

この前、海ではあなたの眠ってる顔の上に
はらわたを落としちゃったけど切腹姿は
よく見えなかったでしょう。

だから、今度はしっかりと私の切腹姿を見て
はらわたもしっかり感じて!

私は浜辺で見つけた短刀をリュックから取り出しました。
山に出かけるということで何かの役に立つかもって
ナイフ代わりに持ってきていたのです。

。。。

ねえ、今度はしっかりと私の切腹を見てて、
前と同じように、はらわたはあなたの顔の上に
落としてあげるね。

私は仰向けに寝っ転がってる彼の傍に立って
切腹することにしました。

彼が言います。

あのさ、
出来れば十文字に切ってくれないか!
それと下着だけで頼むよ! 服が汚れるからな!
より大きく、より深く、よりゆっくりと切ってくれ!

。。。。

。。。。。 し~ん セミの声

私は彼の望み通りの切腹をしようと思いました。

ドキドキします。

でも、何だかじ~んと下半身がうずいて来るのが
分かります。

お腹を十文字に切れば切り口が大きく開いて
私の内臓のほとんどが溢れ出し、
彼の顔の上に流れ落ちる。。。。

想像するだけで興奮してきます。
それを今実際にやるのです。 ドキドキ

汗がじと~っと滲み出て来るのが分かります。

ドキドキ。。。

。。。。。 し~ん セミの声

行くわ!

彼の顔を見つめたまま短刀をお腹に構えます。

。。。 ミーン、ミーンミーン、ミーン

ブシュ! うっ!





。。。

動画 movie ↓

。。。

はっ!

私は部屋のベッドで飛び起きました。
そして直ぐに両手で自分のお腹を抱え込みました。
切れてない! はらわたは出てない!

なに? 今の?

切腹!

夢か~

又、切腹の夢を見ちゃったのか~
今度は森での切腹だった。

でも不思議だわ! 海の時と同じ彼が夢の中に
出てきちゃうなんて、、、一体、彼って、、、

だれ?

優しそうな人だったな~ ふ~む、、、、

内臓出しは過激なので会員ページでご覧ください。

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。。。

夢と幻想の森