私はお腹責めがとても好きです。

休みとかにある山の森の中へ一人で行くことがあります。

私は自然の草花を見たり、持って帰ったりもします。

 

ですから、その森に行くのをとても楽しみにしています。
最近はある事情で危険かもしれないのであまり行けなくなったのですが、
それでも、たまには用心をして行きます。

 

私がその森にいくのは、もう一つの理由があります。
それは私の欲求を色々な形で満たしてくれるからです。

 

その欲求とはお腹責めをすることです。
その森は私のお腹をいつも優しく強烈に責めてくれます。

 

ですから、その森に行く前から色んな事を想像して
私の体の一部がじーんとなるのを感じてしまいます。

 

森の自然はとてもキレイで感心させられます。
その美しさには誰もが癒されると思います。私もそうです。

 

ですが私には普通の人が見る森の美しさにプラスして
少し違った物を見ています。

 

例えば、山の中ですから大小の石や岩がいっぱいあります。
形も様々です。

 

その中から私はある条件の物を探しています。
森の中をゆっくりと草花を見ながら、そして
私の条件に合った岩石を探してさ迷います。

 

条件に合うものはいっぱいあります。
その条件とは、出来るだけ先が尖っていて、私のお腹を強く責めてくれるものです。

 

そのような岩は必ずどこかにあります。
少し盛り上がった地面の上に先がすごく尖った岩を見つけました。

 

 

私は、これから間違いなく自分がすることを想像して
どんどん変な気持ちになってしまいます。

ある場所が、じーんとしてきて変な感じになってくるのです。

 

森へ行く時は、ワンピースやスリップなどは着ません。
出来るだけウエストはゆるく、上も薄手の簡単なものにします。

 

私は、あたりを確認して、上をめくりお腹のおへその部分を出します。

あったかくて柔らかい肌が空気に触れて、お腹の出たことを実感します。
尖った岩の先端と自分の位置を合わせます。
両手で自分の体重が支えられるように色々工夫します。

 

おへその部分に尖った岩の先端が突き刺さるようにするのです。
おへそはお腹の部分で体の内外を隔てる一番薄いところです。
皮の数ミリ先がもう私の内臓です。
ですから、そこに岩の先端がくるように合わせるのです。

 

私はお腹責めが好きだと言いましたが、
正確には内臓を責められるのが好きです。

 

硬くて荒々しい自然の岩石、そしてその先端は鋭く尖っています。
その硬い岩の先端が私の柔らかいお腹の中の内臓に食い込んでくるのです。
そう思うと、とても興奮して息が荒くなってきます。
私のお腹も激しく呼吸に合わせて動きます。

 

体重を支えている両腕を少しずつ緩めていきます。
肌に岩の先端が触れた時、びくっ!と体が反応します。
冷たくて鋭い先端に私のお腹が驚くのです。

 

ゆっくりと腕の力を抜いていきます。
岩の先端はほぼ直角に私の体内に食い込んできます。

 

おへその皮を破って内臓にじかに刺さろうと進んできます。
そして、おへその突き当りまで届いて止まります。

 

私は両腕の力を全て抜いて体重を全て岩にかけていきます。
岩先は完全に私のお腹の中に食い込んだ状態です。
上腹部と下腹部はその岩に密着して岩を抱え込むようになります。

 

強烈な快感が「きゅーっと!」お腹の奥から突き上げってきます。

 

ああああああ!

気持ちいい~!

生まれてきてよかった~、、、、、、!

こんな快感を味わえるなんて、、、、!

最高の感触だわ、、、、!

 

私の両腕は、だらりと岩の横に垂れ下がり、体の力は全て抜けています。

とてつもなく固く、力強い岩石が私の体内に食い込んでいるのです。
お腹の底の動脈が「ピクっ!」「ピクっ!」と伝わってきます。

 

私の体温を岩石がどんどん吸収して私の体は溶けていくようです。
いくら私が熱く燃えても、そのぬくもりを全て岩石が吸い取っていくのです。

 

岩の先端と内臓はほんの数ミリしかないと思うと、
ますます興奮してきます。

 

あ~ なんって気持ちいいの、、、、
私の体と岩石との合体です。

 

普通なら激痛なんだろうな、、、?
こんなことをする人なんてこの世にいるのだろうか、、、?
でも私は幸せだわ、、、!
こんな快感が味わえるなんて!

 

私はその快感と喜びの中で体が熱く燃え上がるのを感じます。

ず~っといつまでもこのままでいたい、、、気持ちいい、、!

 

しばらくして両手を使って自分の体をゆっくりと揺らしていきます。
私のお腹に突き刺さった岩の先端が腸を刺激します。
私は自分の内臓のすべてを岩石に捧げる思いで体を色んな方向に揺らします。

 

体内の腸が、

ねじられたり、
つぶされたり、
もつれたり、
突き刺されたり、
大きく移動したり、、、

 

その度に、お腹の奥から快感が突き上げてくるのです。
私の体は痙攣しそうで、汗?が大量ににじんで溶けてしまいそうです。

 

 

呼吸はだんだん早くなって、快感もどんどん大きくなっていきます。
出してはいけない声をあげそうになるのです。

 

岩の先端を下腹部に移動させ、深い骨盤の中に食い込ませます。
硬くて鋭い先端は私のぎっしり詰まった小腸なんて無視するように
腸の中にめり込んで来ます。

 

あまりの快感で私は気が狂いそうです。
岩の先端で骨盤の中をゆっくりとかき混ぜます。
鋭くとがった冷たい岩は容赦なく小腸をめちゃめちゃにしながら
下腹の中を移動します。

 

「ぐちゅ!」「ぐちゅ!」と内臓の特有の音が聞こえてきて、
その音でますます感じて、甘い声をとうとう出してしまいます。

 

そして、思うのです。

もし、男の人に、後ろから背中を押し付けられたら、
この尖った岩先はきっと内臓をつぶしてしまう。。
おへその皮が破れて内臓が飛び出してしまう。

 

でも、
それを想像して、少し岩からお腹を浮かして、
力を抜いたままで、下腹を岩の先端にぶつけます。

 

「ぐにゅ!」と腸がねじれるのが伝わってきます。

今までにない強烈な快感が突き上げてきます。
一瞬、電気ショックが足の指先まで走ります。

 

なんて気持ちいいの、、、、

もう耐えられないわ、、、、

もっと 強く、 強く押し付けて!

その両手に力を込めて、、、

思いっきり、私の背中を押して!

すごい快感快だわ!

足を使ってもいいから、強く押して!

お腹を責めて!

私の腸をめちゃめちゃにして!

 

突き上げる快感の中で色んな事を私は想像します。
恥ずかしいのですが、この時、後ろからバックでセックスする
自分を想像しています。

 

だれも居ない、この森はまだまだ色んなもので私を燃えさせてくれます。

私は一人で夢を見ながら、色んな幻想を抱き、この森の中をさ迷っています。

 

夢と幻想の森