今私は、
この夢と幻想の森(新)のHPの記事を書いています。

そして、信じられないかもしれませんが、これを書いている今
私のお腹には、おへその処に棒が食い込んでいます。
それも、かなり深くめり込んで体が少し動くたびに
棒の先端がきゅっ!きゅっ!と腸をつぶして刺激しています。

あああ、、、気持ちいいい、、、、

そんな、、、お前、バカじゃん! ってこの画面のそちらでお思いでしょう!

ですが、今してます。


(イメージ)

上半身を少し前に傾けただけでお腹に棒の先端が
食い込んで来ます。
そんな状態で、今書いています。
ちょっぴり恥ずかしいです。

どういうことかと言うと
私は今、背もたれのある椅子に座って机の上のディスプレイに向かっています。
と、同時に机の木と私のお腹の間に約30cm位の棒があって
その片方の先端が私のおへその処に食い込んでいるのです。

お腹を責めるために、わざとそうしています。

私はいつもではありませんが、今のこのやり方で自分の内臓を責めながら
記事を書くことがあります。
その気になれてとてもいいです。
今もそうですが、最近書いた「お腹責めセックス バック」では
実際に感じながらこの方法で書きました。

私はもともと国語が苦手で文章が下手です。
学生時代に筆者の気持ちは?って問題があっても、
筆者と私の気持ちはいつも違ってて
ペケでした。

だから国語は嫌いだったし漢字も言葉もあまり知らないので
上手な文章が書けません。

そんな私がこの夢と幻想の森で、文章を書いているなんて変だな~っと
自分ながら思っています。
ですが、お腹責めをしながら文章を書いてると何だか楽しいし、
何と言っても変な気持ちになって来るのでいいです。
不思議です。

あああ、、、気持ちがいい、、

今、お腹に棒が食い込んだまま、、、、
おへその奥に棒の先端が届いています。
棒の先端が鼓動でピクピクと動いて体が揺らされている感じがします。
少し状態を前にかがみにしてみます。

う~

息を大きく吸って、、、大きくゆっくりとはいていきます、、、
もっと体を前かがみに、、、、

気持ちがいい、、、、、、

今度は、上着をめくって直に肌に棒を当てます。
素肌のおへそを硬い物で突き刺すって最高に感じてしまいます。
棒を食い込ませた状態で、ギリギリまで机との距離をちじめてみます。


(イメージ)

お腹の突き当りで棒が食い込んで止まったままです。

快感が、、、、、突き上げて来そうです。

これから勢いを付けて、そちらの画面の、あなたに向けて
思いっ切り体を前かがみにして、
ぎゅーっと近づけます。

息を吐きます、、、、、、、

鼓動がします、、、、

では、やります!

ううううううううううううううううううううううううううう

強烈な快感が今込み上げてきます

きもちいいいい、、、、、


(イメージ)

夢と幻想の森