私の名前は美紀。高2です。

お腹を圧迫されちゃうと快感に思う女の子です。
理由はよく分かんない。
小5の頃からず~っとそんなんです。

硬いフロアーの上に仰向けになって体の力を全~部抜いちゃって
お腹をゆるゆるの状態にしてると想像してしまうんです。

すっごく力の強い男の人が私のそんな無防備な
お腹を手とか足で圧迫するんです。

そんなことを想像するだけで変な気持ちになって
行きそうになっちゃいます。

でもそんなこと現実の世界では起こらないし
私の性癖は絶対に秘密だから、一人で内緒で
やるしかありません。

考えたのがベッドです。

ある大掃除の時、ベッドを移動する機会がやって来ました。

私は直ぐに家族の留守を見計らって実行しました。

もし、
この重いベッドが私のお腹の上に乗っかっちゃったら
私の内臓ってど~なるんだろう、、、?

想像しただけで身震いがして、濡れて来るのが分かります。

大きなベッドを床の上をグググ~っとずらして
ある位置に移動させました。

でも、ど~したらこのベッドをお腹の上に
乗せられるのか分かりません。

両手で持ち上げてもその状態でベッドを
お腹の上に乗せるのなんて無理です。

ふ~む、、、? ど~しよう、、、

で、考えた結果、床とベッドの間に雑誌を挟んで
雑誌の数を徐々に増やしていき段階的に
少しづつ隙間を大きくしていきました。

すると私の体がなんとか滑り込める高さの隙間が
出来たのです。やったーー!

ベッドを手で揺らすと雑誌を中心にゆらゆら動いています。

やれるわ! そ~確信しました。

。。。 ゾクゾク

あ~ お腹の中が変だわ。。。。
これから起こることを想像しただけで興奮してきます。

こんなに大きくて重くて硬いベッドが私の柔らか~い
お腹の上に乗っかっちゃうなんて、、、
しかも下は板張りの硬い床です。

もう引き返すことなんてあり得ません。

私は仰向けの状態でゆっくりと滑り込むように
ベッドの下に潜り込みました。

そしてお腹の部分をめくりました。生肌です。

。。。 あ~ 

もう、あそこからはかなりの汗が滲み出しています。
しっかりとタオルはあてがっています。
でないと床は水浸しになっちゃいます。

左手でベッドを自分の方へ傾けながら右手で
雑誌を1部ずつ抜いていきます。ポイ、ポイ

寝た状態での作業です。
段々にお腹が圧迫されていきます。
あと少しです。 は~

。。。

一瞬、お腹に力を入れて同時に左手でベッドを押し上げて
右手で一気に雑誌を滑らせて取り除きました。
雑誌は床を滑って散らばって行きました。

と、同時に、

ぐちゃ!

うーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーうっ!

クーーーーーーーーーーーーーーーーーーーウ!

お腹がへちゃげて胸が突き上がって、
上半身が自然に反り返って息が出来ません。

く、苦しい~  お、お腹が、、、潰れちゃう~

直ぐに下半身がじ~んと痺れる感じになって
熱く感じてきました。
動脈がカットされているのです。

苦しい、、、お腹の中が痛い、、、、強烈です。
強烈すぎよ。

こんなはずじゃなかったわ!
気持ちいいなんて何処にもありません。
思ってたのと全く違ってる。

内臓は押しつぶされたままで
胸で呼吸をするのがやっとです。

動けません。

そのままの状態がしばらく続きました。

あ~ 

腹筋が疲れて来たのかベッドは増々食い込んできます。

呼吸も荒くなっていき全身に汗が滲んできます。

なんとかしないと私、このまま。。。。

私は雑誌を手で探しましたが手の届かない処に
散らばっています。

あ~ もう最悪!

両手でベッドを押し上げますが動きません。
逆に押し上げた反動でお腹を押しつぶすばかりです。

ぐちゃ! うっ! うーーーーーーーーーーーーーーーう!

クッ! クッ! 

目から涙が滲んで来ます。

胴体は完全にカットされた状態です。

あまりの圧力で下から腸が飛び出しそう。。。

あ~ もう私ダメかもしれない。。。

私のお腹の中には大切な内臓があるんです。
その内臓にベッドが深く食い込んで容赦なく
どんどん押し潰していきます。

つぶれていく~
これが私がず~っと望んできたことなんだわ。

私は両腕を広げ全身の力を抜いていきました。
少しでも自分の意思でつぶれたいからです。

絶体絶命

すると、何か変な感触が込み上げて来るのが
分かりました。

あ~ なに? この感触って、、、、
甘~い世界にどんどん引き込まれていくのです。

私のあそこから止めどなく噴き出しています。

異常現象です。

タオルなんて役に立たないほどの量です。
きっと床に流れ出してるわ。。。。

これって、、、、、私の内臓が感じてるんだ。

あ~ この感触、なに?
これって、これって快感以外の何物でもないわ。
一線を越えた時にしか起こらない強烈な快感。。。

。。。 全身を快感が包み込んで来ます。。。

まるで身体が燃えてるよう。。。いいい

なんて強烈なの。。。いきそう、、、

あ~ いいいいいいいいいいいいいいいい、、、、、

いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい、、、

ああああああああああああああああああああ、、、

お腹の中の腸から粘っこい透明な体液が滲み出してる。
今まで経験のないような快感に襲われます。。。。

あああああああああああああああああ、、、、

私の内臓が、、、腸が、、、うごめいている、、、

あ~ もっと、もっと、つぶして~

つぶして~  ああああああああああああ、、、

いくーーーーーーーーーーーーーーーーーーう!

。。。

。。。 (注:決して真似はしないでくださいね)

あれっ? 今のって何?

美紀は床の上でオナニーをしながら眠ってました。

な~んだ、夢か~

ベッドの下敷きになっちゃうなんてあり得ないもんね、、、

私、ど~かしてるわ。。。

でも、すっごいリアルだったな~
あの後どんなにして
ベッドから解放されちゃったんだろう?

え? 床が? え-ーーーーーーえ! 嘘!
水浸しじゃん。 これって私のだ!

きゃ~ 夢で濡れちゃった~!

まあ、いっか~

。。。

夢と幻想の森